生きてる間は暇つぶし

いむるたと申します。

石崎ひゅーいが歌う「さよならエレジー/菅田将暉」のセルフカバーがエモすぎる

カラオケに行くと、最新ランキングに必ず入っている人気曲「さよならエレジー」

売れに売れまくってますね。

「さよならエレジー」は、俳優、菅田将暉さんの3rdシングル。

ドラマ「トドメの接吻(キス)」の主題歌です。

この曲、菅田将暉さん自身が作詞作曲しているわけでありません。

石崎ひゅーいさんの書きおろしなんですね。

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そして、石崎ひゅーいさん本人が歌唱したセルフカバーverも配信されています。これがまた、最高なんだ…

というわけで、2人の「さよならエレジー」を見比べて、かっこよさに浸りたいと思います。 

 

菅田将暉さんverがこちらですね。

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PVは山崎賢人さん×菅田将暉さん という贅沢コンボ。これは見ちゃいますよね

菅田将暉さん、歌手1本でいけるレベルで良い歌声ですね。何やってもカッコイイ…。 

 

1回聴いただけで、「愛が僕に噛みついて~♪」と口ずさみたくなる。

かなりキャッチーで、どこか懐かしい雰囲気もある、不思議な曲。

石崎ひゅーいさん本人が歌うと、こうなります。

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「友達の曲なんですけど、やっていいすか」って一言でもう惚れてしまう。

本人verは、キーが高いですね。

ひゅーいさんの「さよならエレジー」は、必死感というか、狂気じみていてカッコイイ。

菅田将暉さんの方より、切ない感じですね。

 

まっすぐに「ドスンッ」と胸に届けてくる菅田将暉さん

哀愁漂う歌声で、聴くほどにしみわたるひゅーいさん

どっちもかっこよくて、結局「さよならエレジー」は神曲でした。